十和田湖の自然の一瞬の輝きを激写せよ!
テーマ ◎ 十和田湖・奥入瀬・八甲田・樹海ラインの四季・行祭事等
サイズ ◎ スライド35m以上 6×9まで(単写真に限る)
カラープリント四ツ切(ワイド可)
デジカメで撮影した作品はA4版(画像処理等の加工・合成及び組写真は不可)
審査員 ◎ 動物・風景写真家 : 吉野 信
締切日 ◎ 平成22年12月31日(金曜日) 必着

上記応募要項をご覧の上お申し込みくださいませ。
お問合せ 十和田湖国立公園協会写真コンテスト係 Tel0176-75-2425
送り先 〒018-5501
青森県十和田市大字奥瀬字十和田湖畔休屋486
(社)十和田湖国立公園協会
十和田湖の四季写真コンテスト係
十和田ビジターセンター イベント
第1回 8/28(土) 「野鳥のコラージュ」
前半は、十和田湖畔休屋の御前ヶ浜や十和田神社付近で野鳥の観察会。後半は、木の端材や拾った木の実、枝などの自然素材を使って木の枠の中に、野鳥の絵を描きます。今回はきつつきの仲間である「アカゲラ」を題材に、鳴き声や特徴、習性などを学びながら作品作りを楽しみます。
第2回 9/11(土) 「動物のやじろべえ」
十和田ビジターセンター及び十和田科学博物館で、十和田湖にいる動物を観察し、それらの動物をモチーフにしたやじろべえ作りを楽しみます。木工体験を通して動物の生態について学ぼう!
※9/11は十和田湖畔で様々なイベントを開催中!
第3回 9/25(土) 「木のスプーン」
十和田湖のまわりに生えている樹木を観察、今回は特に「トチノキ《を題材に、木材としての特徴を学びながら、トチノキの木を削ってスプーンづくりをします。おやつにはトチノキの花のはちみつを味わってみよう♪
時 間 : 9:00~12:00
集 合 : 十和田ビジターセンター (十和田湖畔休屋) 8:50集合
定 員 : 親子10組(親子参加でなくても受付いたしますのでお問い合わせください。)
参加料 : 親子で1,500円(材料費) ※1作品分の料金です。
講師協力:山内 将才 氏 (わにもっこ) http://www.wanimokko.jp/
わにもっこは、無垢の木の注文家具や木のモノを製作している工房です。

申し込み : 締め切りは各回とも2日前まで。
申込・問合 : 十和田ビジターセンター Tel:0176-75-2368 Fax:0176-75-2672
主 催 : 財団法人自然公園財団十和田支部・社団法人十和田湖国立公園協会

9月6日(月曜日) お一人様1.000円 (ワン・ドリンク付き)
17:00 ~ 18:00 十和田湖マリンブルー にて
20:00 ~ 21:00 十和田観光ホテル・テラス にて
お問合せ 十和田湖マリンブルー 0176-75-3025

東北電力の企業イメージCM「この地と共に」編のイメージソングを歌っています
毎日どこかでイベントが!!
①ブナの森自然観察会(参加料1.500円) 毎日実施 08:30~11:30
②休屋の隠れスポット巡り(無料) 毎日実施 13:30~14:30
③十和田湖畔温泉足湯体験(無料) 毎日実施 10:00~15:00
④特別開館!十和田湖科学博物館(無料) 毎日実施 10:00~16:00
⑤キリタンポ手作り体験(体験料300円) 毎日実施 10:30~15:00
⑥わんぱく森のおもちゃ広場(無料) 土日開催 14:00~16:00
⑦キッズ・エコ・カフェ(無料) 9月11日開催 14:00~16:00
⑧木工体験 ワークショップ(体験料1.500円) 9月11日(土)開催 09:00~12:00
⑨電気自動車展示・試乗会(無料) 9月11日(土)開催 10:00~15:00
詳しいご案内は下記のpdfファイルをご覧ください

♪♪ 秋の夜長をナイトクルーズと音楽で楽しもう!! ♪♪
乗船料 + ワンドリンク ・ おつまみ付き 前売券2.500 (当日券3.000円)
第一夜 9月22日(水) ジャズの夕べ
- 出演 - 加賀ひろしとジャズフレンズ
大川岱桟橋 19:00発(十和田プリンスホテル前)
休屋桟橋 19:30発
お月見ナイトクルーズとジャズライブ
大川岱桟橋 20:30着
休屋桟橋 21:00着
第二夜 9月23日(木) 津軽三味線 ◆ 語り部の夕べ
- 出演 - つくだ貞夫社中(津軽三味線) 柳沢博子(語り部)
休屋桟橋 19:30発
お月見ナイトクルーズと津軽三味線ライブ・語り部
休屋桟橋着 21:00
お問合せ・お申し込みは
十和田湖観光汽船株式会社 十和田湖営業所
Tel0176-75-2306 Fax0176-75-2680 URL http://www.lakeship-towada.co.jp
第29回十和田湖国境祭有料観覧席の申し込みをお受けしております
前売り券予約受付は8月31日迄です。
下記の申込書をダウンロードいただき、ご記入の上Faxにてお申し込みください。
観覧席料金 前売り1.200円 (当日1.500円)
申し込み・問い合わせ
十和田湖総合案内所 十和田湖国境祭実行委員会
Tel 0176-75-2425 Fax0176-70-6002



国立公園である十和田湖畔宇樽部地区において、明治時代の開拓から受 け継ぐ山・畑・湖の恵みに感謝の念を持って、十和田湖と関わりの深い近 隣地域と連携を図りながら、自然に配慮した地産地消の取り組みを行うこ とで、観光客や近隣地域などからの誘客による地元住民との交流を一層深 め、地域の魅力再発掘と産業の活性化に資することを目的とします。
9月11日(土) 11:00~15:00開催 特別イベント
開催会場
宇樽部桟橋前駐車場(市立宇樽部桟橋前駐車場)
開催内容
「うたるべ軽トラ青空市場」の実施
①開催は雨天決行を基本とし、悪天候は中止する(予備日なし)
②十和田湖地区並びに、新郷村、焼山の農林水産物及び加工品 の販売
③商店さんや民宿さんの特売品やグルメ
④来場者を対象としたイベント等の開催(国境祭ウィーク期間内)
【イベント企画案】
・どっ引き(くじ引き)⇒商品をそろえておく、はずれはティッシュなど
・ウッドバーニング、キャンドル作り体験(株式会社ノースビレッジ 協力)
・魚のつかみどり、またはヒメマス焼き特価(十和田湖増殖漁協協同組合 協力)
・電動自転車でガイド付き瞰湖台や子ノ口ツーリング
※出店者大募集! 先着20台 締め切りは8月21日(土)です
下記の申込書をダウンロードいただき、ご記入の上Faxにてお申し込みください。

第2回”うたるべ軽トラ青空市場”は10月30日(土)に開催します!
お問合せ
社団法人十和田湖国立公園協会
軽トラ担当 天間如敏(てんま ゆきはる) Tel0176-75-2425 Fax0176-70-6002

青森県内の「美しい日本の歩きたくなるみち500選」認定コース。
奥入瀬渓流をはじめとする“青森の秋”を感じませんか?

~美しいブナ林の紅葉と渓流のせせらぎを歩く~
奥入瀬渓流全区間14km(三里半)、約4~5時間のコースです。

~奥入瀬渓流見所区間 約3km(約1時間散策)~
十和田西高校の生徒さんの協力による観光ガイドが同行します。

~日本一のブナの巨木を見に行こう~
ボランティアガイドの協力による認定ガイドが同行します。

十和田八幡平国立公園『奥入瀬渓流』は、後世に残すべき貴重な自然環境や美しい風景を有しており、その保全が大切です。同時に、県内外から年間約280万人が訪れる青森県を代表する景勝地、観光地として、今後より一層の観光活性化が望まれています。
このため、『奥入瀬渓流』の自然環境保全に資する活動を官民一体となって推進することを趣旨として、産業観光・自然環境・行政の各機関で組織する「奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクト実行委員会」では、平成20年から『奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクト』を展開することとしました。
奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクトは、奥入瀬渓流の自然環境保全に資する活動や10月第5週に行うマイカー交通規制の取り組みをとおして、訪れる観光客や青森県民に自然環境保全の理解浸透・啓発を図り、もって当該地域の永続的な保全と、自然環境を活かした当該地域の地域振興・観光振興を図ることを目的としています。
官民協力し、一体となった活動を行うことで、奥入瀬渓流の自然価値の向上と、奥入瀬渓流本来の魅力を全国に発信する契機にしたいと考えています。
詳しくは「エコツーリズムプロジェクト」HPからどうぞ
URL www.eco-oirase.com

「エコロード実施区間」はマイカー通行止めとなります。奥入瀬渓流へマイカーでお越しの際は焼山・休屋の無料駐車場に駐車の上、駐車場間往復シャトルバス(有料)をご利用ください。 ※災害発生等、現地の状況により交通規制を実施しない場合があります。
【お問合せ】
「マイカー交通規制について」 青森県上北地域県民局地域整備部 0176-23-4311
「エコロードフェスタについて」 (社)十和田市観光協会 0176-24-3006
ROBOTS and the ARTS: Visual Images in the 20th Century Japan
2010年の夏、青森県立美術館は「ロボット」一色に染まります。「ロボットと美術」と夏休みイベント「こども美術館デー」が同時開催!中学生以下は企画展、常設展含めて全館無料となります。さあ、様々なロボットたちに会いに来ませんか。
会期:2010年7月10日 (土) – 8月29日 (日) 会場:青森県立美術館 企画展示室
開館時間: 9:00 – 18:00 (入館は17:30まで) 休館日: 会期中無休 観覧料: 一般 1000 (800) 円高大生 700 (500) 円小中生以下無料 ※( ) 内は前売および20名以上の団体料金 ※心身に障がいがある方と付添者1名は無料
2010年夏のコレクション展では、ピュリッツァー賞を受賞した「安全への逃避」をはじめとする澤田教一の報道写真、成田亨の怪獣デザイン原画、神仏をテーマに描かれた棟方志功作品を展示するほか、日本の戦後美術に新しい流れを切り拓いた五所川原市出身の美術家、工藤哲巳の作品40点を特集展示します。
また、当館の建築空間やコレクション、展覧会とかけ (×) 合わせることにより、新しい魅力を引き出すためのプロジェクト「×A (バイエー) プロジェクト」No.9では、同時期に開催される企画展「ロボットと美術 〜機械×身体のビジュアルイメージ」との関連企画として、蓬田村出身のイラストレーター、上田信の作品をとり上げます。
青森県立美術館
会期:2010年6月30日(水) - 2010年8月29日(日)
特集
- ×Aプロジェクトno.9 上田信のイラスト世界
〜「ミリタリー」、「キャラクター」から「図解」まで (展示室P,Q)
- 没後20年 工藤哲巳:前衛芸術家の魂 (展示室H.I,J,K,L)
※春のコレクション展からの継続展示(展示替えはありません)