今年度の国境祭りは下記の団体にご出演いただく予定です。(順不同)
皆様のお越しをお待ちいたしております。
9月4日(土曜日)
開会式 沢田鶏舞 ・ 鬼剣舞 ・ 八戸えんぶり
第一部 沢田鶏舞 ・ 鬼剣舞 ・ 八戸えんぶり ・ 盛岡さんさ踊り ・ 毛馬内盆踊り(1) ・ よさこい(2)
第二部 沢田鶏舞 ・ 鬼剣舞 ・ 八戸えんぶり ・ 盛岡さんさ踊り ・ 毛馬内盆踊り ・ よさこい(2)
青森ねぶた・ 秋田竿灯 ・ 大湯大太鼓 ・ 小坂七夕 ・ 黒石ねぶた ・ 十和田湖子どもねぶた
※三味線演奏(主会場のみ演奏) 津軽三味線会館(焼山)
9月5日(日曜日)
第一部 鬼剣舞 ・ 八戸えんぶり ・ 盛岡さんさ踊り ・ 毛馬内盆踊り(1) ・ 小坂音頭 ・ 小坂七夕
大湯大太鼓 ・ よさこい(2)
第二部 沢田鶏舞 ・ 鬼剣舞 ・ 八戸えんぶり ・ 盛岡さんさ踊り ・ 毛馬内盆踊り ・ よさこい(2)
青森ねぶた ・ 秋田竿灯 ・ 大湯大太鼓 ・ 黒石ねぶた ・ 十和田湖子どもねぶた
※三味線演奏(主会場のみ演奏) 白神・鳴海昭仁(予定)
★(1) 毛馬内盆踊りは「桟橋前広場」「神社前広場」「主会場」のみの演奏となります。
★(2) よさこいの演舞場所は変更になる事があります。

青森県内の「美しい日本の歩きたくなるみち500選」認定コース。
奥入瀬渓流をはじめとする“青森の秋”を感じませんか?

~美しいブナ林の紅葉と渓流のせせらぎを歩く~
奥入瀬渓流全区間14km(三里半)、約4~5時間のコースです。

~奥入瀬渓流見所区間 約3km(約1時間散策)~
十和田西高校の生徒さんの協力による観光ガイドが同行します。

~日本一のブナの巨木を見に行こう~
ボランティアガイドの協力による認定ガイドが同行します。

十和田八幡平国立公園『奥入瀬渓流』は、後世に残すべき貴重な自然環境や美しい風景を有しており、その保全が大切です。同時に、県内外から年間約280万人が訪れる青森県を代表する景勝地、観光地として、今後より一層の観光活性化が望まれています。
このため、『奥入瀬渓流』の自然環境保全に資する活動を官民一体となって推進することを趣旨として、産業観光・自然環境・行政の各機関で組織する「奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクト実行委員会」では、平成20年から『奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクト』を展開することとしました。
奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクトは、奥入瀬渓流の自然環境保全に資する活動や10月第5週に行うマイカー交通規制の取り組みをとおして、訪れる観光客や青森県民に自然環境保全の理解浸透・啓発を図り、もって当該地域の永続的な保全と、自然環境を活かした当該地域の地域振興・観光振興を図ることを目的としています。
官民協力し、一体となった活動を行うことで、奥入瀬渓流の自然価値の向上と、奥入瀬渓流本来の魅力を全国に発信する契機にしたいと考えています。
詳しくは「エコツーリズムプロジェクト」HPからどうぞ
URL www.eco-oirase.com

「エコロード実施区間」はマイカー通行止めとなります。奥入瀬渓流へマイカーでお越しの際は焼山・休屋の無料駐車場に駐車の上、駐車場間往復シャトルバス(有料)をご利用ください。 ※災害発生等、現地の状況により交通規制を実施しない場合があります。
【お問合せ】
「マイカー交通規制について」 青森県上北地域県民局地域整備部 0176-23-4311
「エコロードフェスタについて」 (社)十和田市観光協会 0176-24-3006
日本各地の劇場はもちろん、野外の非劇場空間においても数々の部活動(パフォーマンス)を展開している”まことクラヴ” Arts Towadaがグランドオープンした本年、アートによって十和田をさらに彩るべく、常設作品の展示空間をはじめ、美術館全体を使ってサイトスペシフィックな演目を繰り広げます。また美術館のみならず、中心商店街にも出没。館内の展示作品や商店街の人々との対話が生み出す独創的なパフォーマンス、十和田でしか体験することのできない劇的瞬間をぜひお楽しみください。
日程:8月7日(日)
会場1:中心商店街(田清第一店舗、吉田屋、桜田酒店、えびすや家具店、ライフショップみやざき、現金屋ほか)
時間:青森銀行商店街側入口、上演は11時~11時30分を予定
会場2:十和田市現代美術館(常設作品展示室、屋外イベントスペースほか)
時間:第1回 13時30分~14時、第2回 15時~15時30分
参加費:無料、ただし美術館展示室内でのパフォーマンスをご覧いただく場合はチケットが必要です。
申し込み不要
構成・演出:遠田誠
振付・出演:遠田誠、入手杏奈、江戸川卍丸、斉藤栄治、長井江里奈、荒悠平
演奏・出演:古南文秀
制作協力:ハイウッド
企画協力:ナンジョウアンドアソシエイツ
協力:十和田市商店街連合会、田清第一店舗、吉田屋、桜田酒店、えびすや家具店、ライフショップみやざき、現金屋
まことクラブ www.makoto9love.com
十和田市現代美術館 http://www.city.towada.lg.jp/artstowada/
ROBOTS and the ARTS: Visual Images in the 20th Century Japan
2010年の夏、青森県立美術館は「ロボット」一色に染まります。「ロボットと美術」と夏休みイベント「こども美術館デー」が同時開催!中学生以下は企画展、常設展含めて全館無料となります。さあ、様々なロボットたちに会いに来ませんか。
会期:2010年7月10日 (土) – 8月29日 (日) 会場:青森県立美術館 企画展示室
開館時間: 9:00 – 18:00 (入館は17:30まで) 休館日: 会期中無休 観覧料: 一般 1000 (800) 円高大生 700 (500) 円小中生以下無料 ※( ) 内は前売および20名以上の団体料金 ※心身に障がいがある方と付添者1名は無料
2010年夏のコレクション展では、ピュリッツァー賞を受賞した「安全への逃避」をはじめとする澤田教一の報道写真、成田亨の怪獣デザイン原画、神仏をテーマに描かれた棟方志功作品を展示するほか、日本の戦後美術に新しい流れを切り拓いた五所川原市出身の美術家、工藤哲巳の作品40点を特集展示します。
また、当館の建築空間やコレクション、展覧会とかけ (×) 合わせることにより、新しい魅力を引き出すためのプロジェクト「×A (バイエー) プロジェクト」No.9では、同時期に開催される企画展「ロボットと美術 〜機械×身体のビジュアルイメージ」との関連企画として、蓬田村出身のイラストレーター、上田信の作品をとり上げます。
青森県立美術館
会期:2010年6月30日(水) - 2010年8月29日(日)
特集
- ×Aプロジェクトno.9 上田信のイラスト世界
〜「ミリタリー」、「キャラクター」から「図解」まで (展示室P,Q)
- 没後20年 工藤哲巳:前衛芸術家の魂 (展示室H.I,J,K,L)
※春のコレクション展からの継続展示(展示替えはありません)

上村家三代 松園・松篁・淳之 展
東北新幹線「七戸十和田駅」がいよいよ本年12月4日開業いたします。これを記念して、日本画壇に美人画・花鳥画の世界で研ぎ澄まされた「美」を表した、上村松園、松篁、淳之、親子三代による日本画展を開催いたします。
上村松園は、女性としては初めての文化勲章を受章するなど、女性が画家となるには至難の時代にありながら、格調高い女性像を描き出し、近代美人画の第一人者としてその道を極めました。幼い頃からそのような母の傍らで絵に親しんできた子息・松篁は、ごく自然に画家を志し、写実性と装飾性とが調和した優美で気品溢れる「現代花鳥画」とよぶに相応しい日本画の新機軸を確立しました。そして現在、この美の系譜は、松篁の長男・淳之に確固と受け継がれ、東洋独自の空間表現と花鳥画の新しい展開を追究、三代続けての日本芸術院会員に就任するという偉業を成し遂げました。愛してやまない鳥たちを中心に、自然への深い畏敬の念を込めて描かれた作品は、多くの人々を魅了し続けています。
本展は、上村家三代の画業を顕彰した奈良市・財団法人松伯美術館収蔵作品から、日本画壇において奇跡的な存在とも言える松園・松篁・淳之親子の、日本画に表された研ぎ澄まされた感性・美の世界を紹介すると共に、上村家に脈々と受け継がれた美の伝統を検証しようというものです。
また、本展の開催をもって、芸術文化の振興と東北新幹線「七戸十和田駅」開業への気運高揚に寄与しようというものです。「七戸十和田駅」南側に位置する、当美術館ならではのおもてなしの心を、広く多くの皆様にお贈りいたします。
格調高い作品に囲まれた上質な”美”の「空間」で豊かな「時間」を心ゆくまでご堪能いただけましたら、望外の幸いに存じます。

| 会 期 |
平成22年7月17日(土)~平成22年8月22日(日) *会期中無休 |
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| 入館時間 |
午前10時から午後5時30分(閉館は午後6時) |
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| 会 場 |
七戸町立鷹山宇一記念美術館 絵画室1、2、3 及び スペイン民芸資料館 |
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| 入 館 料 |
| 一 般 |
850(650)円 |
| 学 生 |
400(320)円 |
| 小中学生 |
200(160)円 |
*( )内は割引料金です。
- 前売券
- 20名様以上の団体
- JAF会員
- 県民カレッジ受講者
*上記料金には常設展観覧料も含まれています。 *前売券は7/16迄、美術館窓口及び下記にてお求めいただけます。
- チケットぴあ(サークルKサンクス、ファミリーマート等)
Pコード764-234
- ローソン、ファミリーマート、セブンイレブン、サークルKサンクス各店 JTB商品番号0227726
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| 主 催 |
青森放送株式会社、財団法人鷹山宇一記念美術振興会 |
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| 後 援 |
青森県、青森県教育委員会、七戸町、七戸町教育委員会、七戸町文化協会、七戸町観光協会、東奥日報社、デーリー東北新聞社、陸奥新報社 |
写真を趣味にしているお客様は早朝に出かける場合が多く
それは奥入瀬の素晴らしい風景を撮りたいからなのだそうです。
ただ・・・・・・・、皆様もご存じの通り、奥入瀬渓流は時間によって放水量が大きく異なります。
• 04月10日~04月24日 05:00~17:00 1.39トン/秒
• 04月25日~06月09日 05:00~17:00 5.20トン/秒
• 06月10日~07月09日 05:00~18:00 5.20トン/秒
• 07月10日~08月31日 04:30~18:00 5.20トン/秒
• 09月01日~09月30日 05:00~17:30 5.20トン/秒
• 10月01日~10月31日 05:30~17:00 5.20トン/秒
• 11月01日~11月05日 06:00~16:30 5.20トン/秒
• 11月06日~11月10日 06:00~16:30 1.39トン/秒
• 11月11日~11月20日 06:00~16:30 1.39トン/秒
上記以外は0.20トン/秒です。

手づくり村鯉艸郷は、昭和63年より花菖蒲園を開園し平成2年には鯉艸郷のシンボルの茅葺き民家を移築復元し、その後ルピナス・芍薬・山野草園を増設しお陰様で今年開園23周年を迎えました。手づくり村鯉艸郷ではフラワーガーデンの他、体験学習(縄文体験、手打ちそば、南部裂織等)ができる施設としても好評をいただいております。
お食事処「鯉艸亭」では、名物「わっぱとりめし定食」、水車で挽いたそば粉の「水車そば」や郷土料理をご賞味できます。自然の中で四季の花を楽しみながら、のんびり、ゆっくり、癒しのひと時を過ごしていただければ幸いです。(村長 中野渡廣美)
〒034-0106 青森県十和田市大字深持字鳥ヶ森2-10 Tel 0176-27-2516 Fax 0176-27-2544

海あり山あり、そして温泉あり…。
変化に富んだ多彩な地形がもたらす自然の恵みを求めて、魅力満載の青森をのんびり旅してみませんか。さまざまな体験をとおして、笑顔と人情あふれる地元の人とふれあい、そこに流れるゆったりとした時間「あおもリズム」を体感してください。
Arts Towadaプロジェクトのグランドープンを記念して、十和田市現代美術館周辺のアート広場に大規模屋外インスタレーション《愛はとこしえ十和田でうたう》を恒久展示する前衛芸術家草間彌生の展覧会を開催します。
草間彌生は、現在もっとも国際的に注目される現代アーティストの一人です。少女時代の幻覚体験に触発された絵画にはじまり、60年代ニューヨーク滞在中に制作した水玉や網目が無限に増殖する絵画で注目を集めて以来、1993年第45回ヴェニス・ビエンナーレ日本代表など国内外で高い評価を受けてきました。
今回の展覧会では、美術館のみならず、中央商店街全体にも作品を展開し、十和田のまちを草間の力強く鮮やかな世界で彩ります。絵画、彫刻、インスタレーションさらには小説や詩など、半世紀を越える創作活動は衰えることを知りません。本展では、初期の貴重な作品から新作彫刻と草間ワールドの全貌をご覧いただけます。
期間
平成22年4月24日(土) ※オープンイベント 10時から
平成22年8月29日(日)まで
観覧料 一般400円、団体300円 (高校生以下無料)
◎期間中商店街でも展覧会を同時開催します。
◎アート広場も同時オープン(無料 9時から17時)
〒034-0082 青森県十和田市西二番町10-9 TEL 0176-20-1127 FAX 0176-20-1138
問い合わせ先メール genbi@city.towada.lg.jp